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| 昭和50年11月 | (1975) | 自社製作床暖房第1号を湯沢市鵜沼邸に納入。 (現在も快適運転中) |
| 昭和62年10月 | (1987) | フロアに金属体熱応力を伝えない床暖房開発の基礎実験を始める。 |
| 昭和63年5月 | (1988) | 自社製作第2号「木質系床暖パネルユニット」を弊社事務所に設置、実用テストに入る。(15年後の現在も原形のまま運転中) |
| 平成2年1月 | (1990) | 先進国ドイツへ暖房研修。(ハッハベルクハウス等) |
| 平成2年4月 | (1990) | 「空気層付暖房ユニット」の特許出願。 |
| 平成3年2月 | (1991) | フロアメーカー秋田プライウッド鰍ニ共同実験。 |
| 平成3年6月 | (1991) | 「空気層付暖房ユニット」改良の特許出願。 |
| 平成4年6月 | (1992) | 「空気層付暖房ユニット」再改良の特許出願。 |
| 平成4年11月 | (1992) | P根太、断熱板等の物理変化テスト完了により量産仕様の決定。 |
| 平成5年4月 | (1993) | 空気層付床暖房ユニット「Air‐ほっとなる」の発売開始。 |
| 平成6年4月 | (1994) | 「Air‐ほっとなる」の専用ボイラー(低温水化、ショートポストパージ、ワイドデファレンシャル化)の完成。 |
| 平成8年2月 | (1996) | 潟Rロナと商品改良並びに工業所有権等の関する覚書を交わし、さらに上質を目指す。 |
| 平成8年10月 | (1996) | 「Air‐ほっとなる」システム研究棟の完成。 |
| 平成8年10月 | (1996) | 化石燃料に頼らない温水床暖房の実用化実験開始。 |
| 平成9年4月 | (1997) | 「Air‐ほっとなる」商標登録。 |
| 平成9年4月 | (1997) | 専用ボイラー(コロナ製)の低騒音化実現。UHB‐2100Air‐Hの完成。 |
| 平成9年8月 | (1997) | 弊社要望仕様のマグネットラインポンプの完成により不凍液の漏れ防止、低騒音化、ノーメンテナンス化に前進。(三相電機叶サ) |
| 平成9年10月 | (1997) | 化石燃料に頼らない蓄熱温水と「Air‐ほっとなる」の組み合わせによる暖房システムの完成。 |
| 平成11年7月 | (1999) | 「Air‐ほっとなる」改良の特許出願。 |
| 平成12年4月 | (2000) | 米国著作局から「AIR‐HOTNAL」として著作権取得。 |
| 平成12年11月 | (2000) | デュアルヒーター試作品完成により実用化テスト開始。 |
| 平成13年1月 | (2001) | 平成11年7月出願の特許公開。 |
| 平成13年11月 | (2001) | 商品名「雪消しっこ」の実用化開始。 |
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| 真光 勉(まこう つとむ) |
現在、入社して4年目になります。
最近は一人で現場を任されるようになり
早く先輩たちのようになりたいと日々頑張
っています。作業を納めた時は達成感が
湧き上がってきます。いや、達成感という
より充実感と言った方がいいでしょう。
また、お客様から「床暖房はいいね。」と言
われるとすごくいい気分がします。
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